【静岡県浜松市のアートメイクアーティスト】スズのプロフィール

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こんにちは!美容外科ナース/アートメイクアーティスト鈴木彩加(スズ)(@suzunasu1)です。

アートメイクアーティスト鈴木彩加の簡単な経歴

仕事も子育ても恋愛も楽しむ1985年生まれのアラサー

シングルでやんちゃな男の子2人を育てながら、
静岡県浜松市の美容外科にてアートメイクアーティスト/美容外科ナースとして働いています

アートメイクをはじめたのは2016年
アートメイクをはじめてすぐにその魅力にはまり
アートメイクの世界大会にて金賞受賞
アートメイクをもっと極めて将来は講師としても活動したいと思っています

  • 仕事が生きがいだけど、子育ても両立したい
  • 自分の夢に向かって日々頑張っている方
  • 自分に正直に生きて自分で自分を幸せにしたい方
  • いい恋愛したいって思っている方

に向けてのBLOG『スズナスLIFE』を運営中

小さい頃からおしゃれに興味がある女の子、人を笑顔にするのが好きでした

小学生の頃からいとこのお姉ちゃんの影響でお化粧や、ネイルをしていたし、少女漫画よりファッション誌を読んでいたりする女の子でした

中学高校時代はギャルに憧れ髪の毛を染めたり化粧も派手でした。

そんなわたしが目指したのは看護師。小学生の頃に肺炎で入院した時に優しくしてくれた看護師さんへの憧れから中学生の職業体験は迷わず市民病院に一人で実習に行きました。

その時は見学が主でしたが、患者さんの食事介助や、お散歩に連れて行ったりして関わった患者さんに「ありがとう」と言われたとき、さらに看護師になりたいという気持ちが大きくなりました

昔から人を笑顔にすることが好きだったので、看護師になったら
私の持ち前の明るさで、病気や怪我の人を心から元気にしたい

この夢を現実にするため、高校は看護科に行きました。厳しい学校だったので実習や勉強で心が折れそうになりながらも、なんとか看護師免許を取ることができました

看護の勉強をしながらも遊びに夢中だった高校時代。クラスに女子しかいなく、共学になりたてで男子が少なかった為、合コンに明け暮れる。周りが可愛い子ばかりで自分の顔や体型にコンプレックスがあり、自分磨きは常にしていた。合コンでは持ち前の明るさでお笑い担当。

本当はモテる路線に変更したくて密かにモテる子の研究をしていた。独自に研究した結果、このポーズが一番顔が輪郭が丸く見えないと信じて毎回同じ表情とポーズ笑

この頃の私は

  • 様々なダイエットに挑戦した経験あり
  • どれだけ目をでかく盛れるか研究
  • 本来の自分より3割り増しできる自撮り得意
  • メイクやファッションが好きで教科書はロッカーに置き去りにするも、ファッション誌はバックに入れて持ち歩く

そんな女子高生でした

(中学高校時代に細眉ブームで眉毛を抜きすぎて現在あまり眉毛が生えてきません。眉毛大事!!!後悔。)

卒業後、念願の看護師として産婦人科で働くも、1か月で退社

高校時代の実習で命の誕生に立ち会ったり
かわいい新生児のお世話をしたのが印象に残っていたため産婦人科に勤めることに

「赤ちゃん毎日見れるのかなぁー楽しみだなぁー♡」
なーんて期待してました

でも入社当時はそれとは真逆の

毎日赤ちゃんを堕ろす手術ばかりについていました
18歳のわたしにはその仕事はとても辛く、衝撃的でした

毎日、ぐちゃくちゃになった胎児の破片を処理するたびに

それを見ても何も思わなくなっていく自分に
このままでいいのか?と問いかける日々
破片の中に手の形がしっかりと残っていたのは
10年以上たった今でも覚えています

そのほかにも

  • 上下関係が厳しい
  • 朝の掃除は一人でみんな出勤する前にしなければならない
  • 業務もまだ完璧にわかっていなかったのに
    休日の外来を一人でやらされたことも!

正直楽しいとは思えなかった

看護師が嫌になってやめました

その後は他の職種を探したけれど
看護師の資格しかないわたしには働くところがない

あっても給料が安すぎた

また看護師を選んで一般病院で結果的に10年勤めました
看護師を志した頃から思っていた


人を心から元気にすることや
笑顔にすることはとても楽しかった。わたしは人と関わる仕事が好きです!!

 

まわりが結婚していく中で私も流れに乗って22歳で結婚、23歳で出産

 

看護師をしながらも自分には看護師以外のの他の道があるんじゃないかって思っていろんなことに挑戦してきました。カフェを開業したくて、調理師や製菓衛生師の資格も持っています。今思うと自分にあるものをもっと見つめればよかったかなって反省してる(後悔はない)

仕事がつまらないとか言ってない?仕事を楽しくする考え方のコツ

結局卒業して1年くらいで1回目の離婚をすることになり、カフェどころじゃなくなりました。

  • 飲食業界じゃ一人で子育ては厳しい
  • 家のローンも返済しなきゃいけない

「やっぱり私には看護師しかないんだな‥‥」ってがむしゃらに働いた。今思うとこの辺が人生で一番辛かったです。

離婚後辛いときに精神的に支えてくれたのが2番目の旦那さんでした

再婚して数年たち、2番目の旦那さんとはいろいろあって別れてしまうのだけど旦那さんにはとても感謝しています。自分の人生だから2度の離婚だって自分の責任だって思ってるしポジティブに考えてる。

 

アートメイクに出会って自分がもっと好きになった


少し戻って30歳を迎えた頃の私は1歳になる息子が少し手が離れて安定をとって一生このままでいきたいのかまだまだやりたいことに挑戦していくのか迷っていました。

そんな時にアートメイクと出会いました。とにかく楽しくて、カフェをやりたかった時くらい今でも熱中している自分がいます

実際に私も施術してもらった時に、育児と仕事で頭いっぱいで美容は優先順位が低くなり、女を忘れかけていた自分が変わっていくのがわかりました

  • 朝鏡を見るのが楽しい
  • アートメイクが入っていることでナチュラルに自分の魅力を引き出すことができている。そんな気分がいい朝に、好きなコーヒーを淹れてハッピーな気持ちになって1日のスタートを切れる
  • なんだかいいことがありそうって思っているだけで
    気持ちが穏やかになり、表情も変わる
  • お客さんから「肌がきれいね」「雰囲気変わったわね」「痩せた?」「素敵ね」そんな言葉をよくかけられるようになった

その言葉が自信につながりさらにきれいになれる。そんな日々が続いています

こんなに自分が変われたから、わたしだってアートメイクを通して自分自身をもっと好きになるきっかけ作りがしたいと思うようになりました

 

アートメイクを通してわたしがしていきたい事

アートメイクを通して、今よりももっと自分自身を好きになるきっかけ作りをしたいと思っています。自分を愛して満たしてあげることでもっと幸せになれるよ。

私自身、顔や体型にコンプレックスを抱いていたことがあったり、
忙しくて女を忘れかけた時があったりしたけど、それでも自分と向き合っていく中で新たな自分を発見したりメイクや運動をして、1つ1つ好きなところが増えています。

アートメイクをすると綺麗になれる

それは鏡を見る機会が増えるから、自分と向き合う時間が増えるから

  • 忙しくてメイク時間を短縮したい
  • うまく化粧ができないからアートメイクを入れたい

ということがきっかけかもしれないけど

そこからもっと自分が好きになれたら、これからの人生もっともっと女性として輝いていける!!

わたしに会うとなんだか綺麗になれる、元気がもらえる
そういうパワースポット的な人を目指します

改めましてここまで読んでくださってありがとうございます

アートメイクアーティスト、鈴木彩加です

「アートメイクを一生の仕事にし、眉のプロフェッショナルとして生きていく」

プロ意識をもち、常に施術させていただいた方に感謝して
もっともっと技術を磨きます

気軽にフォローしてください

インスタでは主にアートメイクのモニターの方の写真や、美容のことを投稿しています

suzuki_ayaka_suzunasu

 

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